レーザー脱毛で一生もののツルスベ肌を!

他の脱毛法との違い

ニードル脱毛、非熱式脱毛等と、レーザー脱毛との違いを紹介します。

痛いニードル脱毛(針脱毛、電気脱毛)

レーザー脱毛が一般的になる前、永久脱毛といえば、このニードル脱毛(針脱毛、電気脱毛とも言います)の事を指していました。

ニードルとは針の事で、毛穴に針を刺して電気を流し、毛根を焼いて破壊するという脱毛法です。

1本1本に針を刺して電気を流すので、非常に痛みが強く、また時間もかかります。また、脱毛する前に毛をある程度伸ばしておかなくてはならないという面倒もあります。

メリットといえば、正しく施術すれば1本1本確実に毛を処理できるという事でしょうか。下手なエステティシャンにあたって内出血を起こしたり、カサブタができたりというトラブルも多くありました。

早く痛みも少ないレーザー脱毛が発明される前時代の脱毛法なので、現在はあまりおすすめとは言えません。

効果が感じられない非熱式脱毛

大豆イソフラボンの抑毛効果を利用した脱毛法。ローションを肌に塗った後に肌にオゾンをあてます。

痛みも無く、安価でデリケートな場所にもできるという事で、一時期話題になりました。ただし「効果が感じられない」という声が非常に多く、すでに下火となっているようです。

いくら痛みが無いといっても、効果が無いのでは本末転倒。やはり、確実な効果があって痛みも少ないレーザー脱毛がおすすめです。

やってもやっても生えてくる自己処理

毛抜き、かみそり、ワックス脱毛等は家で手軽にできるのが魅力。実際、脱毛をはじめたばかりの中学生や高校生は、まずこのへんを試してみるのが普通です。

言うまでもありませんが、処理をしてもすぐに次の毛が生えてきてしまいます。急なデートに誘われても、脱毛をしていなかったがために泣く泣く断った経験があるのは、きっと私だけではないでしょう。面倒くさい処理を毎日のように、今後何年も続けるなんて気が遠くなってしまいますね。

また、仕上がりも決して綺麗ではありません。黒いぶつぶつができたり、埋没毛になったり、出血したり、ひどい時には色素沈着なんて事も。

やはり、大人の女性なら、いつでも、どんな時もツルピカ肌でいられるレーザー脱毛をおすすめします。

 
失敗しないレーザー脱毛クリニック選び